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幸伸ホーム
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お子様からお年寄りまで皆に優しい住空間を
自分にとって家族にとって居心地がよくお子様からお年寄りまで皆に優しい住空間を自分にとって家族にとって居心地がよく落ち着いた空間が出来るかどうかが住宅にとって一番大事なこと。
幸伸ホームはそんな風に考えます。
夢と個性を尊重し、より豊かな生活の実現
世の中に一人として同じ人がいないように、住まいにも個性があります。
住むひとの個性にマッチし、人柄を語るような住まいこそが理想。
理想のライフスタイルを実現するために家づくりをひとつひとつ積み上げ、形にしていきます。
家族が安心して暮らせる住まい
厳選され管理された住宅用部材は本質を貫く家づくりへの真摯な姿勢です。
いつまでも変わらぬ品質で、力強い暮らしの礎を築いていく。
お客様の心に響く家づくりへのこだわりです。
住まいは暮らしの笑顔です
幸伸ホームが思い描く理想の家づくり材総木材とザイソウハウスはそれを助けてくれる心強いパートナーです。
材摠木材

調達から加工まで
在来木造軸組プレカット加工とツーバイフォー加工を主力に行っています。木材販売は、下記の工場で加工した製品はもとより住宅に関係の有る商品を全て販売しています。小さい物は、釘1本から、大きい物は、住宅の骨組みとなる土台、柱、梁等です。
ひとつ上の品質管理と合理化
三百年に及ぶ知識と創意工夫の蓄積、研鑽の歴史。それらは私たちにとって現代のよりよい木の家づくりには欠かせない財産です。 木の家は心地いいといわれますが、それは木の性質をきちんと理解し、正しく扱って建てられた家にのみいえることです。 私たちにできることは、厳しく材を選び、揃え、しかも品質管理を徹底すること。なおかつ、それらをリーズナブルな価格で提供する―そうしたシステムを構築することです。
ザイソウハウス
木と向き合う
木は、住まいづくりにおいて最適な素材であるということ。香りや手ざわり、色調など、自然素材ならではの心地よさがそこにあります。と同時に、調湿機能や弾力性、強度などについても、その実力は広く実証されています。 そうした理由とは別に、私たちには木の家づくりを通して、地域社会を守り、地球環境を守っていきたいという思いがあります。「近くの山の木」を伐り、そこに再び苗を植えて、育てることは、山を再生し、CO2の吸収を助けることにもつながります。地元で産出した木を地元で消費する、いわゆる「地産地消」の流れは、山だけでなく、街の暮らしも元気にします。
住まい設計のあり方
家としての永い「寿命」と、家族にとっての永い「必要」と、魅力が色あせない永い「好み」と―。建てたときがいちばんなのではなく、むしろ建てた後、ますます安心と使い勝手と愛着の増していく、そんな住まいでなくては。そして、それがお客様にもっとも満足していただけるカタチです。
コストのかけ方のバランスであったり、素材とデザインのバランスであったり、あるいは空間のバランス、構造上のバランスであったり…。
また、それ以外にも、その家族固有の願いや憧れといった、住まい手それぞれの思いもあります。住まい手の声のすべてをすくいとり、バランスをはかりながら、取捨選択する。それが私たちの仕事。およそ30枚に及ぶ図面を通して、そこに住まい手ならではのストーリーが見えてくる―そんな設計を心がけています。
考える施工
ムクの木の家をつくるプロ集団です。あらゆる樹種、あらゆる素材の癖や特性を知り、その適材適所を知り、扱い方を知り、維持する方法を知っています。だからこそ、図面上にはあらわれない工夫、維持管理のしやすい施工を提供することができる。熟練の手技だけでなく、言うなれば「考える施工」。まさにそれがザイソウの強みです。






