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この記事はヒント満載です!参考にせよ!!

こんにちはー いろんなことをやってます!白井幸次です!いつもながら話長いですよ(笑)。

 さて、昨日の記事(忙しく掲載遅延…)です。見逃せないうまくいく成功例が書かれているようですが…。ふーんって コラ(#^ω^)よく見てよ!普通に見てしまうと、大企業が時代に対応するために変わることを選択にて回復したんだなーって解釈して詳しく読まない人が多くないですか??『井川社長は大企業病からの脱皮に挑む』ってとこ気になります!私の場合!➊どの辺が?大企業病?➋なぜ?今脱皮?➌挑むって書き方が気になる。さらに『レシピ』って表現いいーけどどこから来た?などなど…疑うと言うか本質をみるには、パッとでは理解できないと考えますので、見方(思考)を変えて深堀できる心(興味)を自分に生まない(発生)と何事も進まない(めんどくさいから)ものと思っています。従って、この場合『野外の目』と『大企業病』と『挑む』、『レシピ』の文字が一見繋がりません。よく読んでいくとだんだんと理解できるのです!本質がどこにあるのか?

 経営って、出るお金より入ってくるお金を持ってくれば利益が残る。または入って来るお金が限られているから出ていくお金を減らせばいい。などと、必要な考えではあるとは思うけれども… まっ!それで利益が出し続けるのであれば誰苦労しないわけです。私が想う新時代の経営は、重要なこととして思考回路を変えることであり、そこに経営資源をよく見て考えとき、人(内部)をからめ(働いてもらい)歴史や実績などから生まれ持った強みをどう仕組んでいくか?どう仕掛けていくか?。その時大切なことである『いる人』『歴史や実績』そして『目標と目的』この3つのピースを組み合わせることができると●●が見えてくるはずです。この記事のポイントは『1.商品開発に若手の発想』のタイトル、そして写真をよく見ると『開発甲子園』とあり、ココに秘密がありそうだ!と私は見ます。そう見ていくと方法や実施された●●が予測でき、この井川さんの考えや経営陣の●●など理解できてしまいます。私のクセ(あんまり自慢できませんが…)こんな興味でモノや業務そして会社、社会をずっと見てきました。幸運なことにいろんな会社の経営に関わってきたので、私の頭の中に興味で拾った内容や経営経験がたくさん蓄積しています。最近ではその量が溢れているため、頭脳で勝手に観点をとらえてみてしまい(悪い趣味!おせっかい(笑))分析をはじめ、おまけにベストな方法●●などを選出してしまいます。この記事はとても面白い内容です。特にこの日経MJは、今欲しいと思われる思考が記事になって掲載されていることが多いと思います。現在の経済状況で参考になる事例やお困り事の対象方法が理解しやすいようになっているを私はよく読んでいます。面白い新聞です。皆さんもよかったら見てみてはいかがでしょうか?

さて、いつもながらわかりにくいと思われる場合ホームページ問い合わせフォームよりご質問ください。少しお待たせしますが順番にご返事いたしますのでよろしくお願いしいたします。^^vいつも見ていただきありがとうございます。


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